修学院離宮

  • 京都市左京区の比叡山麓にある宮内庁所管の離宮
    ( はおおよその位置)
  • 17世紀中頃に後水尾上皇の指示で造営される
  • 桂離宮・仙洞御所とともに王朝文化の美意識を示す

総面積が東京ドーム12個分程の広大な離宮で、
比叡山を借景とする浴龍池の眺めと紅葉が見事です。






「寿月観 (じゅげつかん) の庭」




「寿月観・一の間」- 十五畳敷きで三畳の上段が設けられている




「寿月観・一の間の襖絵」- 虎渓三笑




「隣雲亭 (りんうんてい) 近くの滝」




「窮邃亭 (きゅうすいてい) 近くの道」




「窮邃亭」




「浴龍池 (よくりゅうち) 」- その1




「浴龍池」- その2




「浴龍池」- その3




「浴龍池」- その4




「浴龍池」- その5




「浴龍池」- その6




「楽只軒 (らくしけん) の手摺」




「楽只軒・客殿」- その1




「楽只軒・客殿」- その2




「楽只軒・客殿」- その3




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